2006年09月29日

キタァーッ!!ヽ(´∀`。)ノ

待ってましたでぇ!昨日届きましたよぉ〜、

『タチコマ目覚まし時計』 

  TS290035.jpg  TS290036.jpg

カワイイーッexclamation×2・・・
(けど、ちょっと、チャッチイくない?!値段の割りに)


あの声で、
 「おぉー、いつもの合成オイルと違いますねー」
 「おい、ちょっと、起きろよ」
 「おはようございます、少佐」
 
他にアラーム・セットで「こう見えてもプロですから」
          オフで「ラジャー」


と言います。(たったそれだけ...クスン)

まあ、仕方ない!スキハートたち(複数ハート)なんだから。

んでさ、チョット仕様を勘違いして3個も買っちゃったんだ。ふらふら

誰か欲しい人いたら1個譲ってもいいよ。
                    猫 いないと思うけどそんな人

posted by ペロC at 09:58| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月28日

ハードなミニ旅行

もうどうにでもなれ!位の気持で熊野那智大社に行ってきました。
ピヨの霊感がらみの症状は一向に改善されるどころか、目眩まで増えてしまい、ここまでひどくなっていくのにジッとしていても解決に結びつかないかも、と行く事を決めました。

受験の為、出来る限り欠席日数を増やしたくないというので、強行です。
学園祭でお休みなしのまま、25日(月)の片付け登校の夜に高速夜行バスで行きました。
翌日の朝現地に着き、その日の夜にバスで戻るというハードスケジュールです。

ズバリ!予定に無い出費だったのでケチケチ旅行にしたわけです。ふらふら
(夜行バスでの交通費は往復二人で4万位、飛行機だと倍近い?かな)

ピヨはにとっては特別な場所です。
以前にも書きましたが、この霊感に悩まされた頃から行きたくて行きたくて仕方のなかった場所です。
理由はわかりませんがハートたち(複数ハート)恋焦がれていた場所です。

何かが解決されたか、というと何も状況は変わっていませんが、自分自信の事を少し探れたようです。
ある時代の自分をはっきりと見せてくれる地だそうで、神様との出会いだけでなく色んな意味で充実した旅行だったようです。

たった一日しか居れず離れがたかったようですが、また、来ることを確信して帰ってきました。

ピヨが何を感じ何を見たのかは、また後日お伝えできればと思います。

今回は那智の滝が一番の目的でしたが、無理矢理回った神倉神社(もう時間が遅く、麓でしかお参り出来なかった。)で、コチラを先に行くべきだったと思うほどのパワーを感じたそうです。

タクシーの運転手さんが気を利かせ、下からでも遠く神社を望める場所に行ってくれて、そこからの景色はぴかぴか(新しい)神社の有る山全体が光って輝いていたそうです。
実際に行く事が出来なかったので魂だけでも飛ばして見て来ると、あまりの素晴らしさにタクシーの中で大泣きしていました。
何かご縁があるのでしょうか・・・。
                 猫 少しでも良い方向に導かれますように
posted by ペロC at 23:23| 東京 ☁| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月27日

恋の予感?だといいけど

かなり程遠いようです。
折角応援してあげようと思っているのにィ。(えっ?!余計なお世話ですかぁ?)

ピヨに叱られるぅ、人の話ばかりネタにすんなーってね。わーい(嬉しい顔)

少し前に、
ピ 「学校に変な子がいるんだよ〜。何だか自分を見てニッコリするんだよね。」

母 「へぇ〜、あなたにじゃなくて、周りに誰かいなかった?」

ピ 「誰もいないときもだよ。」

母 「そりゃまた、随分な物好きかもねぇ。で、どんな子?イケメン?背は高い?」
とオバサン根性丸出しで聞いてみる。

ピ 「う〜ん、普通かな。あ、でもね、外人かも。」

母 「外人かもって何それ。」

ピ 「あぁ、ハーフかも、でも見た目は白人。」

母 「へぇ〜〜〜。」

名前も知らないというので、家では『ニッコリさん』と呼んでいるのです。

学園祭で何度も見かけた男の子が、どうもその『ニッコリさん』のようなのです。
なかなか、カワイイ子で今どき風とまた違った清潔そうな好男子ですがピヨは全く興味なし。
途中転入してきたイケメン君が微笑むとピヨの揺れるハートバクバクらしいのですが・・・。
(学園祭でこのイケメン君は見そびれてしまったぁ、残念!)

ニッコリさんだって、白い頬をピンクにしながら微笑んでれるとかで、もったいないなぁ・・・とつくづく思う母です。

受験があるので恋は邪魔!と思わないわけではないけれど、ちょっとでも楽しみがあれば、学校に行く張り合いってのが生まれはしないかなぁと思うわけです。

ピヨに声を掛けられないニッコリさん、後片付けの時に困っているピヨを見て、勇気をふるって(見ているだけでわかってしまうらしい)声を掛け手伝ってくれたそうです。
何ともありがたいじゃないですか!って思うのはやっぱりオバサンだけ?
                   猫 もったいないオバケが来るぞ〜
posted by ペロC at 21:23| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 家族の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

学園祭(当日編)いいんじゃない!?

いよいよ当日がやってきまして、段取りを確認し親も巻き込んでの準備です。
付けてもらえなかった電球のかわりの照明をセットし、午後の段取りをして準備OKです。
(できれば、手を貸すなんて嫌だけど...背中のファスナー上げじゃぁ、仕方ない...。)

続きを読む
posted by ペロC at 16:00| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 家族の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

学園祭(準備編)いろいろ勉強になったかぃ?!

さてさて、23・24日に行われたピヨの学校の学園祭。
その準備がるんるんい〜感じ〜でした。(ペロCから見るとね。)

中学最後だから、というより良い想い出もない3年間じゃ嫌だ!と珍しくピヨにしては気合の入っていた学園祭でした。

続きを読む
posted by ペロC at 15:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

警戒厳重

ここ数日、どうなっているのか霊を怖がっている。
どんな格好だとか、あーだ、こーだは言わないのですが、
「ヤバイやつばかりですから...」って。その口のきき方の方がヤバくない?!

それで、寝る前は完全防備っていうのでしょうか、
部屋に入るや否や「天狗さんの鈴(シバさんから頂いた)」をならし、
ドアノブにはシバさんからお借りている数珠をさげ、
(シバさんグッズと呼んでいますが、いろいろ全て持ち歩いて頼りっきり。ホント助けて頂いています。ぴかぴか(新しい)アリガトウゴザイマス)
良く眠れるようにと氷枕を持って、
精神安定用に枕元に携帯電話をおき、
・・・・
なんだかんだ儀式をして、やっと横になるのです。
(仙人さんとは依然コンタクトが取れずふらふら

ここ数日、忙しすぎて身体は疲れている様子。
眠る事はできるようですが、起きれないほど爆睡です。

昨日は帰宅後、部屋に入ると、
「何だか今日は部屋全体の気がいつもと違う。色がついてるって言うか・・」

最近、こんなのが居て怖いということはいちいち言わないけれど、何か様子が今までと違うんです。

依然変わらない激しい頭痛。(こちらは病院で調べても異常なし)もうやだ〜(悲しい顔)
これプラス頻繁におこるめまいってのも加わっていて、コレが原因がわからなくて不安だからかなぁ、不安な気持が無意識に増幅されているのか、
不安に思う気持があまり良くない霊を呼び寄せちゃうのか。
さ〜て、今度は何科にかかったらよいのでしょうね。

学園祭直後にリラックスの為に行くミニ旅行バスも激ハードなんだよね、大丈夫かな・・・。


9月が過ぎたら一息つけるだろうか、ちょっと安息日が必要ですわ。
               猫 救世主あらわる!頼りにしてるよ保健室の先生
posted by ペロC at 09:49| 東京 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 霊感いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月19日

十五違い

この間、電話でピヨとSちゃんが話をしていました。
(Sちゃんは最近学校に行けてないので、クラスの事情がわからない。)

S 「学園祭のクラスの出し物なに?
   ○ちゃんのメールにビー・エー・アールって書いてある。」

P 「バーBarでしょ。(オイオイ、そんなんも読めんのか?)」

S 「あっ、バーなんだ。
   でさ、じゃあ 『Bar 十五の夜』って言うんだね。」

P 「うん、そうそう。」

S 「十五の夜って、歌からとったの?」

P 「えーっ?歌かどうかしらないけれど、秋っぽいからじゃないの?!」
 
  (母「へぇ〜尾崎 豊の曲名をつかったのぉ」小声で。)

S 「ええっ?なんで秋っぽいの?」

P 「なんでって、『十五の夜』 の、『の』をとってごらんよ。
   『十五夜』でしょ。9月だし...だからじゃないの?
   尾崎 豊の曲なんだって。」

S 「...あのさ、その 『じゅうご』ってね...15歳の 『じゅうご』 だよ。」

P 「......マジ?!!ショック!!
   皆知ってる曲なんだ?!私だけ知らなかったんだ...、
   フツウに言ったらお前バカぁ?!!って言われちゃう。」

S 「大丈夫だよ。でもさ、いいじゃない、その解釈も。」


電話口でもうやだ〜(悲しい顔)泣きわーい(嬉しい顔)笑いを繰り返すピヨでした。
(母は涙が出るほど笑ってしまいました。ゴメン)
              猫 母も思いつかない解釈。さすが!私の娘!!
posted by ペロC at 16:01| 東京 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | 家族の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

応援しているよ

昨日に引き続き今朝も静かです。
昨夜は近くの神社の夜宮でした。
的屋さんは少なくなって寂しいかぎりですが、それでも子供達には大切なお祭りです。
神社にお参りをしようにも、今、お社を工事中で、御神体はプレハブへ仮住まいです。
ところが、お社とプレハブが通路を挟んで向かい合ってたっています。
こんなとき、どちらに向いてお参りしたらいいのでしょうね。(~_~;)


お祭りに出かける直前にAちゃんのお母さんから電話がありました。
高校受験に関わるの話になって、Aちゃんとぶつかったらしく、かなり激しく怒ってしまったと。
そして、そんな話からぼそっとお母さんがこぼしたんです。
「軽度のアスペルガーなの。」

ずっとそうだろうと思っていたけれど、彼女は否定し続けていました。
数年前に学校生活が上手くいかなくなった時、彼女が口にした言葉。
「私がこの子をここまでにしてきた今までの努力は何だったの?!それを思うと本当に悔しい。」と。
その時、いろんな意味での苦労も何となく想像できたけれど、それでも、ずっと否定し続けていたよね。
苦しかったよね、きっと。

やっとほんの少しだけ楽になったかな?..でも、まだ半分は否定したいんだよね、そんな風に見えました。

しっかりと受け入れるって、とても勇気がいって苦しい事かもしれないけれど、きっと不安は少しなくなるよ、と思う。
絶対...本気で覚悟するから。
                      猫 ひとつずつ乗り越えよう
posted by ペロC at 10:58| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ココロノヒトリ言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

今朝はのんびり

久し振り、の〜んびりした朝だぁ〜。
曇り空も好き、もう少し冬に近いともっといいけど。

会社も学校も塾も無い日、本人達は勿論何時までも寝ているでしょうが、わたしものんびりできる日。

先日、久々にスキと感じた音の重なりがあったCDが昨日届いて、
それを一人で聞いている。

この作曲家のことはまだ調べていない。
わたしの知っている誰の感じにも似ていないような・・なんてこと感じながら。

めずらしく自分の生き方を振り返ったりして...。
飢えているのにガツガツしてこなかったなぁとつくづく思う。
いつからこうなっちゃったんでしょう、流されるも良しみたいな。

たぶん、与えられた生の半分は超えているだろうに、残りは死ぬ前どの辺りまで身体が元気でいられるのだろう。
多感な時期でもあるまいし、自分が存在する意味なんかも考えたりして。

自由になったら一人で生きる事も考えてみたいと思うけど、
それを選べるように準備もしなくてはいけないね、
何も求めない生き方で終われるように。



(一人、おきて来た)            猫 今から家族のスタートです
posted by ペロC at 08:52| 東京 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | ココロノヒトリ言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

雷様が誘ってる?

このところ、まま、静かな夜を過ごせているんです。
向かいの犬にもっと知恵がついたのか、それとも夜は反対側の方に行って寝ているのか、はたまた誰かが強く抗議して家の中にいれているのかわかりませんが、我が家にとっては今までずーっとそうだった当り前の夜が続いています。

この先もずっとこのままでいてくれよっ!!

11日(月)未明、犬の吠え声ではなく雷雷様雷に起こされました。
その晩、ピヨは落ち着かずベットでは眠れずにわたしの隣に横になっていました。
ずっと手を握って、何かを我慢していたのかもしれません。
やっと眠りにつけたかなという頃にゴロゴロと始まったわけです。

いつか大きな雹を降らせた雷以来です。
がく〜(落胆した顔)あの時はどえらく大きな龍とこれまた大きく変化した狐が戦っていたそうです。)
「今回も誰かが戦っているのかなァ」などど話しているうちに、ピヨ握る手がきつくなってきました。
「どうした?」と聞くと、どこかに引っ張られているというので、
行ってはいけない、君のいる世界はココだ!!
と言って強く抱き寄せる様でした。

この晩はみんな寝不足。
たぶん目覚めはパンダかキョンシーかって感じだったと思います。

余談:
我が家は2度ほど落雷経験ありで、2回目の方はそれはそれは大変でした。いろんなもの爆発しましたから。
電気屋さんにも配電盤から火を噴かないで助かったねといわれた位です。
だから、ちょっと大きな雷さんが来ると、落雷に弱いところの電源は全部抜いてしまいます。
この晩も当然、相方さんはアチラコチラの電源を抜いてから寝なおしていました。
                 猫 後日お友達の家は電話がやれらていた
posted by ペロC at 09:10| 東京 ☔| Comment(5) | TrackBack(0) | 霊感いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月13日

芸術の秋&読書の秋

まずはるんるん芸術の秋』です。

タイトルにはほど遠いのですが、昨日、火曜日はリコーダーでございました。
あ〜嫌だ!モーツァルト、あ〜嫌だ!先生のレッスン、とか思いながら行ったわけです。
7月演奏会を聴いて申し込んでくれたのか、新人さんが一人入りました。
そんこともあり、別室で先生のレッスンを受けることになったんです。

数名で横に並んで、
「はい、端から順にド吹いて」
「ペロCさん、ストップ!!そのまま!」
なんざんしょ?、と思っていれば、
「はい!悪いお手本です!!」だって。バッド(下向き矢印)
「そんなに薬指に力を入れて突っ張ってはいけません。今日はなんか緊張してるね?!」
(そりゃ、そうですよって言うより、短い指で精一杯押さえているんですから。アルトリコーダーね。)

それからアイネクやって。
これ、一年やるのぉ、まだ2回しか練習していないけど、もうゲップがでそうです。ハァ〜〜〜〜。
その後、スカルラッティの曲をやって、もう酸欠ですわ。
追い討ちを掛けるように、もう一曲の話も出て、候補の曲がこれまた偉く大変そうで、がく〜(落胆した顔)ふらふらもうやだ〜(悲しい顔) どうなることやら。
もう、前途多難、暗雲低迷、絶体絶命だァ。あせあせ(飛び散る汗)


さて、今度は本 読書の秋』 ってほどのことじゃなんですけどね。

2学期最初のお話会(1・2年向)でした。
朝から集まって10月用のリハーサルをし、午後から今月分のお話会です。

何やら校長の指示で図書室も少しだけ変わって(寝そべって本が読めるカーペットコーナーなど)最近の流行をほんの少〜しだけ取り入れたような。
(そんなことされると、安全面とか、また、いろいろ考えなくちゃいけないのだ。)
お話会そのものは滞りなく、結構反応もよく終了しました。かわいい

小さい子はやっぱり笑えるものの方が反応はいい。
「ウンチ」とか「オナラ」とか・・そっち系はほんと好きだねェ。
ある意味下品なようだけれど、この言葉って魔法の言葉に近いかな〜、な〜んにも考えずに平和にゲラゲラ笑っていられるんだもの。

カテゴリを増やすか、それようのブログにするかして、このお話会の出し物を書いていこうかなァ・・・とも思ったりするんだけど如何せん余裕が無い、そのうちそのうち..。


すっかり気候は秋らしくなってきました。
それだけでも気分が静かになります。
溜まったものも少しずつ片付けて、クリスマスクリスマスまでには綺麗にしたいものです。
               猫 今、流れていた曲いいな、来年提案してみよう
         (「4声の教会協奏曲 ニ短調 作品2 第1」 ダッラーバコ作曲)
posted by ペロC at 23:55| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

たまにはいいじゃん!

毎度、底なし沼でもがいている様な重苦しい話題はもう、うんざり!
と私自身そう思っているのですが、これがなかなか止められない、止まらない?いえ、決して『ひらめきM?』ではありませんが。

そんな冗談はさて置き、先週末はゴタゴタゴタと何かあったのですが、順番に思い出していかないと、頭の中からきれいサッパリなくなってしまいます。
すでに始まっています、若年性ナンチャラです。
何かに書いておかないと...、ペロCのシナプス、もう、お手々つなげません。

9日()って何があったんでしょう・・・ピヨは朝から夕方まで一日塾でしたの...
で、私は...もう、思い出すことができません。わーい(嬉しい顔)

10日()は、え〜と...
AMはるんるんアンサンブルの練習でした。
トップ・サイドのお当番だったので、そりゃあもう緊張しました。(でもないかな・・。)
少しは練習して行った(つもり...また、コレだ。)だったけど、やはりほぼ初見に近い曲もあり、止まる、止まる、指が回らず目が回る。
弾けない所はお休みしながら(ホホーこんな曲なんだぁ)いい加減に弾いていました。

隣のビオラさんが「あなた!こんな所も弾けないの?!」と言う様にチラチラ譜面を覗くのを、
「ふん、出来ないよ!」と言わんばかりに図々しく開き直ってやってきました。

そーだ、思い出した!この日は凄い晴れ猛暑晴れだった。

それから、その猛暑のなか15年ぶりのお友達に会う前に、ちょこっとした用事を済ませ待ち合わせ場所へ。

懐かしいというか...何だか自分の息子に会ったような気分でした。
それぞれ好きな道に進めたようで、独身貴族(古っ)を満喫?しているせいで
ぴかぴか(新しい)活き活きしていました。

あの頃、家庭用ゲーム機のソフトを作っていましたから、仕様変更の連続に腐ったり、納期に追われて徹夜が当り前だったりで、そりゃあ会社が住まいか?ってな暮らしだったような。
でも、これがまた終わると達成感があって、何だかんだ言っても生きてる実感あったかも。(若かったですヮ)

1時間ほどお茶をして、次の目的へ。

ピヨの模擬試験会場への道順(当日一人で行ってもらわにゃ)の確認をし、楽器やさんへ。(アヅィーッ晴れ
学園祭の出し物に必要になるかもの楽譜に数千円も出して。(アホらしぃ)
でも、ピヨは『ゲド戦記』の『テルーの唄』の楽譜もゲットしてご満悦。かわいい

それから、最寄り駅へ。
ピヨは夕飯を買ってお家に直行!

ペロCはお友達の初舞台を観に!
(時間ギリギリで、チャリを猛ダッシュダッシュ(走り出すさま)しました。)

カッコ良かったよ〜〜〜!いいねェ、やっぱり主婦には非日常が必要さ!!と納得しながら帰りました。

それで、この日夕飯はピヨが帰りに買ったマクドのハンバーガーだけとなりました。
「マジ?!」の一言に、「そうゆう日もありさ!」と通す母でした。
                  猫 ホントただの日記や、まぁ、いいじゃん
posted by ペロC at 22:05| 東京 ☔| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

コレが思春期だよ

戦い過ぎて疲れちゃうんですねェ、ココロが。

体調の悪さは毎度の事です。午後は体育が2時間。
「レポートを提出して、見学、もしくは保健室に行けば?!」
無理をしないようにと言って送り出したのですが、
夕方、駅から電話をしてきました。

「歩けないから迎えに来てくれる?」っていったいどうしたの?
もしかして、また、事故かぁ???。

帰ってから話を聞くと、
今日は朝の体調に比べたら午後からはよかったので、体育に参加(見学)していたとのこと。(ここの体育館は学校内1.2を争う霊環境の悪いところです。)
今日もいるなぁと思いつつも無視していたそうです。(これがバッド(下向き矢印)だった?)

授業が始まってしばらくは覚えていたらしいのですが、その後記憶が全くないそうです。
すわったまま固められていたようです。
授業が終わっても動かないピヨを見て、先生慌てて大きな声で呼んだとか。
呼ばれて意識は戻ったものの身体の左側関節が痛くて、特に足が激しく痛み歩けなかったそうです。

翌朝には少し良くなったので安心しましたが、きっと、金縛りにあっていたのでしょうか、それとも、どこかに飛ばされたでしょうか。


日常がこんなせいで、情緒は本当に不安定。
突然メソメソ泣き出すのです。
解っていても、心配なペロCです。がく〜(落胆した顔)
こんなに頑張って毎日過ごしているのに、そんなにメソメソしていてはどんどん悪いものを呼び寄せそうじゃないですか。
だから、ついつい、いろいろ話しちゃうんですよ。今まで乗り越えてきたんだから・・・と。ふらふら

ココロも身体も限界に近いから...。

むかっ(怒り)何が悲しくてとか、何に腹が立ってとか、何が辛くてとかじゃなくて、自然と涙が出てきちゃうんだよね。
こんな毎日じゃ精神的に不安定にもなるよ。むかっ(怒り)
感情がコントロールできないexclamationコレガ思春期って言うんじゃないのexclamation×2

ひとしきり大泣きした後に、勉強していました。
                    猫 誰にも解らない苦しさだよね、ゴメンね
posted by ペロC at 23:00| 東京 ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | 霊感いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

±のつづき

『修学旅行のまとめ』なんて、まだやっているの?!
もう学園祭の話一本じゃなかったの?!むかっ(怒り)

昨日も噴火直前の出来事(担任の事)もあったらしいピヨです。
ちょっと聞いてくれないか、と延々愚痴を聞かされました。(ま、いいですけど・・)

激頭痛、体調も悪かったらしく、2時間ほど保健室で寝ていたそうです。
シバさんからのブレスを額につけて唸っていたらしい。
(激頭痛の時いつもこうしているんです。学校内でどうどうとこれをするのはチト恥ずかしいそうで・・・。)
新しい保険の先生に「頑張りすぎだよ、時々学校休んだら?」
って言われても、もう、後が無いんですから。(ココまで休めばもう、どーでもいいような気もするけど・・)

さて、「とってもイイこともあったんだよ〜。グッド(上向き矢印)」と。
先日、上がってくれた女の子がやって来たそうです。

授業が終わって少し風にあたろうと廊下に出たところ、女の子が現れて、

「お姉ちゃん、昨日はありがとう。とっても楽になったよ。
 天の世界は綺麗だし、楽しいし、とっても素晴らしい所だからちょっと見せてあげるね。
 本当に、ありがとう。」

少し言葉を交わして消えていったそうです。そして天国を少しだけ見せてくれたそうです。
見渡す限り綺麗なかわいいお花畑かわいいだったそうです。
その女の子がとってもお花が好きで、そんな景色を望んだんだろうと。
とってもかわいらしい顔をして、手にお花を持っていたそうです。

こんな接触を廊下で、それも窓の方を向くわけでもなく。
ただボーッと突っ立っているように見えたでしょうから、さぞかし『変な人』になっていたに違いないと言っていました。


霊とのこんな関わりは嬉しいけれど、ベットに入ると
「あ〜今日も仙人さんと話ができない..あせあせ(飛び散る汗)マジ、ひどい!見え方、感じ方、聞こえ方全てピークかも、もう我慢できないよ、誰かに愚痴らないと...もうやだ〜(悲しい顔)
と訴えていました。
                    猫 今月も忙しいよね、身体もつ?
posted by ペロC at 06:57| 東京 🌁| Comment(10) | TrackBack(0) | 霊感いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月06日

±どっち?

さて、学校に行きだして4日目。既にいろいろあったようです。
毎朝、「超ダル〜...ちくちょう!負けるものか!パンチ」と出て行き、
帰って来ると「ジカレタ〜〜、キュ〜バタンダッシュ(走り出すさま)」と倒れ込むピヨです。

バッド(下向き矢印) 教室の鯉たちがお引越しをする事に
新学年スタート −霊編−に出てくる鯉と金魚。
金魚は夏休み中に病気で全滅だったとか。
鯉が4匹残り、扱いをどうするかクラスで話し合いがもたれたそうです。
このとき、鯉たちはピヨに必死でこの話し合いを中止し、自分達をこのままここに置いて欲しいと訴えていたそうです。
しかし、そんなこと言う訳にもいかず、とうとう皆は「鯉の為にも!」なんてことで、近くの川に放すことにしたそうです。

最後の別れの時、ピヨは鯉たちに助ける事ができなかった事を謝り、鯉たちは自分達の気持を受け止めてくれただけでも嬉しかったと伝えてきたそうです。

放流したのに、少ししたらピヨのいる岸に戻ってきたそうです。もう一度サヨナラをして泳いでいったそうです。
(ホントはめちゃくちゃ面白いやり取りがあったのですが、ペロC、忘れてしまいました。ふらふら

そんなわけで、話し相手が減ってしまい淋しくなってしまったのでした。
(友達Sちゃんは学校に来れなくなっているのです。)


グッド(上向き矢印) 例(霊)の女の子 の それから
楽しいことを探せ!の記事からしばらく登場する学校の近くにいるらしい女の子の霊が昨日上がってくれたそうです。

休み時間に「お姉ちゃん」と呼びかけてきたそうです。
ナントexclamation×2上げて欲しいと言ってきたそうです。
ピヨには力が無いので、「できる方のところへ飛ばそうか?」と言うと、
お姉ちゃんがいいと言うので、「祈る事しかできないよ」と一心に天国へ行けるように祈ると、上がって行ってくれたそうです。揺れるハート

よかったね、ずっと苦しかったでしょうから、やっと楽になれるのかと思うと、ペロCまで嬉しくなっちゃいました。

しかし、学校にはまだまだ最悪な霊達もた〜くさんいるのです。

ガンバレ!ピヨ!負けるな!!ピヨ!!
説得して説得して説得しまくって...体力持たんか...。
                    猫 ひとごとだと思ってと叱られそうあせあせ(飛び散る汗)
posted by ペロC at 11:06| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 霊感いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2年目突入

リコーダー・アンサンブル7月の定期演奏会後、初めての練習でした。
今年度の曲もぼちぼち決まり、今日は2曲練習しました。
(というか私は殆ど譜読み状態。目がついていかない、指が回らない・・・。)
 モーツァルトのアイネク、スカルラッティのテン・パート?何とか。
わーい(嬉しい顔)ナントいい加減な...。)

あ゛〜でもピンチ!気分転換どころかストレスに変化していくかも...と今からチト不安だァ。あせあせ(飛び散る汗)(モーツァルトってやっぱり嫌い!やる気が出ない。バッド(下向き矢印)


るんるん趣味の話ついでにちょっとご案内。

弦楽アンサンブルの方で今回演奏することになった曲の顛末記
(この曲やってみたいと言ってみるもんだ。わーい(嬉しい顔)これまたナント無責任。)
 
よかったら聞きに来て下さい、って来年の話だよ。オイオイ (^^ゞ 
                    猫 リコーダーしょっぱなから悲壮感
posted by ペロC at 06:32| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

立石神社(山梨)

以前、薦められていた立石神社に昨日、急遽行くことになりました。
家族それぞれの事情もあり、土・日の予定の取り合いのような状況の中、決定!
お天気晴れもよくドライブ日和でしたしね。るんるん

とても解りにくい所というので、事前に調べられるだけ調べて、いざ出発。
どうして行く事に...というところは置いておき、1時間半ほどで目的地の近くに到着。
葡萄狩り農園の棚を道の両脇に見ながら進み、さあ、いよいよこの辺り?のはず...ところが、ここからが大変だったのです。ふらふら

案内も何もない、オマケに道も細い、切り返しもままならない状態で何とかたどり着いたけれど...がく〜(落胆した顔) 何?ここ?ウソ?!と思うほど荒れ果てていました。
見た瞬間に、これはひどいと思うほど。

朽ちたお社、祠、全国にはたくさんあるだろうけれど、ここは年に一度くらいは何か行事?を行っているかの形跡もあるような?..。

写真を撮るのも失礼かと思えるほど、哀れと言っていいのかどうかわからないけれど、そんな状態の神社でした。(コチラのサイトを見て行くことができました。)

ピヨはこの場所は大丈夫と思ったのか、車から出て一緒にお参りさせて頂きました。

道に面した鳥居は大きな蜘蛛の巣だらけ、御神体はそのまま(片面は苔むして)ありました。
社殿はボロボロで、近づいていいのかと思わせるほど。

この神社には遊具も置いてあり(ブランコ・滑り台)、そう遠くない昔は村の子供達の遊び声も聞こえたのだろうと思います。
しかし、遊具も錆付いて...何だか、誰にも忘れられてひっそりと藪の中に埋もれていくのを待っているかのようでした。

相方さんはとにかく言われるままに御神体に手をあてて、ピヨはご挨拶に社殿の前でじっと話を聞いていました。

見ても解るように、今まで散々な扱いをされてきたけれども、もういい。
ずーっと以前に、同じように神(ここの)を見・聞き・感じるものがここを訪れたことがあるけれど、それ以来、本当に久し振りだと。
ここにこの神社があったことを忘れないように。

ここの御祭神かどうか、確認はしなかったと言ってましたが、こんなお話をされたそうです。
御神体の巨石には、あまりパワーは残っていなかったとのこと。

社殿に向かって左側藪の奥が随分と気になったらしく、
「あそこに光ぴかぴか(新しい)が三つ見えるけれど何だろう。
 探っていいのか解らないし、ちょっと話しかけても答えてくれない。
 でも、気になるなぁ。」
と車に乗っても言っていました。

いつもは神社をお参りして、すがすがしい気持になれたりしますが、
こちらは何とも言えない風が心の中を吹いていきました。
ここの境内に吹く風のような...。
                    猫 世の中のあるがままというのかな
posted by ペロC at 12:45| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 霊感いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月01日

なんとしても見つけねば

と、必死で探しているのです。
直接会うことの出来る人。
ピヨが「もう限界かも」と言うことが多くなっていました。
あまりにも非現実な出来事が繰り広げられていたようです。

ある日から、見えないペロCには言ってはいけないと思い、我慢をしていたようです。(あまりにも色んな方々・モノとの遭遇が頻繁で一々言ってはいけないと)
それが、どんどん溜まって発散出来ずに苦しんでいたようです。


30日、クロちゃん(お知り合いになったばかりなのに)に紹介してもらった霊能者の方(Aさん)と会いました。
(Aさんには無理を言って急遽時間を作って頂き感謝です。
 勿論、クロちゃんやユン君、ベイちゃんにも会えました。
 美人なママにイケメンのお子達。モデルさん?ってくらいカワイイ!ハートたち(複数ハート)

二番目の対面鑑定のとき(コチラ)のようになるかどうか、半分心配しながらいきました。(前回は背後の方のパワーとピヨのパワーは正反対ののものとわかりました。)

結果、大丈夫でした。手(チョキ)
今回はのけぞる事もなく、Aさんの背後の方にも目をやる余裕はあったようです。

新しく言われた事は、ペロCの家系、う〜んとさかのぼって、神主さんのような方がいたらしいということと、ピヨの前世の一つで巫女、もしくは尼僧をしていたときに、沢山の人を助けているということ。

その時、哀れに思う気持から、分け隔てなく抱えきれないほどの人を助ける破目になり、そこで不本意でもどうしても断らなければならない事もあったそうです。
とにかく非常に沢山の霊・(念)が周り集まること、(集める)というのは、そんな前世を持つこと(過ぎるが付く位、純粋に優しい)によるのではないかと。

大変な状態であるということはわかっていても、あまりにも不特定多数の人と関わりすぎていて、探ろうとすると色んなところに飛ばされてしまうらしいです。
『何をさせたくて今この時期にこの霊感を』ということを探ろうとしても、複雑すぎて、「コレ」と一言にまとめる事ができないとのこと。

でも、また日を改めて話す機会を作ろうねと言って頂きました。(感謝


ピヨは同じような経験を同じような年齢のときにしてきた人に会えて、少し心の拠り所が出来たのではないかと思います。

大きなところではシバさんに助けて頂き、心の不安をAさんに聞いてもらいながら、何とか乗り切って欲しいなと思います。
次の日、母に見たもの・起こったこと何でも話していいんだと言う事を伝えて...少しは気持が楽になってくれたかなぁ。


今日からまた、学校が始まり体力的にシンドイ生活になります。
中3前期、あと一ヶ月程で終了です。
ほとんど出席できていない授業をなんとか挽回できるかなぁ...。

P.S.
 「ユン君チラチラ私を見ていたねェ。二人ともかわいいよねェ。」ってピヨも言っていました。小さい子、大好きなんです。
ピヨはAさんと話をしていたので集中してみる事は出来なかったけれど、「結構パワー持ってるね。」と言っていました。後ろの方3名は確認したそうです。わーい(嬉しい顔)
今度、もっとゆっくり時間のあるときに会えたらいいですね。
               猫 (今更ながら)沖縄、止めるべきだったぁ!(悔
posted by ペロC at 10:31| 東京 🌁| Comment(8) | TrackBack(0) | 霊感いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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