2006年01月06日

診立て違い

救急車で運ばれた病院の診立てが間違っていました。ちっ(怒った顔)

あの日病院で手首の痛みや骨の違和感を訴えたのに、レントゲンも診たのに、医者は手首は大丈夫、動かしても良いと言ったのです。

おまけにここでは治療の継続はできないでしょうからと三角巾でつっただけで、何もしてくれなかったんです。
痛み止めだけでも出して欲しいと言って、やっと出してもらいました。

ところが、家へ帰って来て行った病院で、肩は少しずれているので痛みが出ていて、手首が折れているとのこと。
何故レントゲンを診て気が付かないのか、と驚かれていました。

「元通りに真っ直ぐに治してあげます。自分は専門ですから任せて!」
と力強い言葉を頂き、やっと少し安心することができました。
だって、進路の一つと考えていたバイオリンでの音楽への道を捨てなければいけなくなるだろうかという不安でいっぱいでしたから。

毎日通院する生活が始まります。
                      猫 早くよくなるよう頑張りましょう!!
posted by ペロC at 23:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | カラダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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