2007年08月04日

さて、困ったよぉ

(他の日記の要約)
どう書いていいものやら...次々襲い掛かる難問に私のチンケな脳ミソは目を回しています。

昨日、ある伝手で紹介をされた霊能者の方に会ってきたんです。

先ず驚いた事は...
先生「ずっと見張られてるよね、悪魔に」
私 「それって、過去世絡みの因縁・怨霊の類なのか?、
   それとも神と対峙して存在する悪魔と言われるものなのか?」
先生「後者です。もともとそう呼ばれる類のものです。」

はぁ?!がく〜(落胆した顔)勘弁してもらえませんか、そんなひどいことを...。


それでも、力は本物なのかもと思います。

先生はピヨのお腹や頭、背中などに自分の手をあて、気を送り込みます。
この『気』は気功の気とは違うようで(ピヨは気功も経験済み)神霊の『気』を感じたそうです。

そしてしばらくすると、
ずっと悩みの種の一つだった土砂降りのような線の束(先生も見えるらしい。いろんなモノのパワーの流れとのこと)が、見えてはいるけれど薄くなって、あまり気にならなくなったのです。
一度では無理だけれど、通ううちにだんだん消えていく(気にならないくらいになる)とのこと。
これはとても画期的なことです。

おまけにピヨの背骨の病気のこと。
これは一日でその悪魔が曲げてる、ピヨのパワーを殺ぐ為に。
でも背骨も治すと言い切りました。

本当ならかなり嬉しいです。
線が見えなくなってきたことは事実ですから、かなりの力をお持ちなのかな・・。


そんな力をお持ちなのですが...


・悪魔の存在
・ピヨは生まれる前に霊能者として生きることを神と約束済みであるので、将来も霊能者となる
・その悪魔はピヨが霊能者として成長する前に亡き者にしようと、常に狙っている
・熊野の巫女になってはいけない。その悪魔に仕向けられている(熊野の巫女になることを生きる支えにしていたのに・・)
・次回に来る時までは自分が守るから、何も自分ではしないように。(結界も張るなってこと)

そんなことをぼそ、ぼそと言われ、
命狙われてるのに、何もするなってどうすりゃいいのという説明もなく、「はい時間です」という感じだったんです。


どう受け止めていいものやら・・・子供に面と向かってそんな内容の話をするもの???

でも、パワーは本物なので、しばらく信じて通ってみようかな、と思っています。

今はピヨの第一印象(後ろの方はかなり霊格の高い方がついていて、本人ともに好印象)を信じるしかありませんかね。
                  猫 モモ、頼む何とか言っとくれ
posted by ペロC at 16:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 霊感いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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